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昨日は、ビジネスマンクラス一般稽古に参加。
日曜日の試合で、出し尽くし燃え尽き、月・火はバーンアウト(Burn Out)してましたが…水曜日から稽古再開。次の目標に向け始動だ、休みすぎると体が鈍るわ。
 1時間前に道場到着、稽古前の筋トレ実施。

<メニュー>
・基本稽古
・型
・下段回し蹴りの基本
・中段回し蹴りの基本
・二度蹴り
・約束組手
・組手

日曜日の試合で、右足の下段を多用したため、足首と甲を痛めてしまった。
今日のスパーはパンチだけにしておくかなぁと思ったんだけど、全然動けるし、攻撃が出来ないだけで貰っちゃう分には大丈夫だし、また課題の膝蹴りや奥外(左下段)等の練習して見ようと思って右下段を封印してスパーやってみた。
これが、結構難しい。
普段出しなれない技だけを使うのもそうなんだけど、いつものリズムというか感覚が変わって思うように攻撃が出せない。
そして最後のスパーで、ガチンコで来るM田さんに対してたまらず反射的に右の下段を出してしまった。
イッテェ~~。
ダメだね~、偏ったリズムでしかスパーリングができない…。
得意な技(決め技)は必要だが、それに頼りすぎで、それが使えないと、或いは封じられたら根本から崩れる…。
ストレートしか投げれないピッチャー…これじゃ限界がでるよなぁ。
バランスのとれたリズムを作って行くことも今後の課題だ。
師範のブログにも書かれてる通り、右足が完治までとにかく右足封印でやってみるとする。

話変わって…今回の試合で、内容等は前回いろいろと記載したが、1日4試合という過酷な環境の中、特に準決勝・決勝でモチベーションを落とさず闘えたのは、道場で稽古してる仲間等の応援や励ましあったからであり、それが大きな支えになった。
ホントに有り難かったです。
チーム力というのをあらためて感じました。
これは大事にして行きたいですね。

自分は、空手を始めて4年半足らずだが、この道場でまじめにコツコツと稽古してれば(特にミット稽古)、格闘技経験なし、持ち前のセンスも地力もない全くのド素人から空手を始めた私でも、ミット稽古にだってついて行けるようになるし、またコンスタントにミット稽古で稽古してれば、キャリア20年のベテランと決勝を延長まで闘えるぐいにまでなるわけですよ。
ミット稽古の指導も、一般稽古と同じく「合理的 的確 分かりやすい」 。
壮年部、頑張ろうぜ!!
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昨日は、千葉県交流試合に参加してきました。
クラスは、40歳以上-75kgの部。
今年で3回目の参加だが、今回は見事「準優勝」と言う結果を残せた。
過去2回は、初参加が2回戦敗退、昨年は1回戦敗退。
その他でも2月の支部内交流試合でも1回戦負けと・・・勝つことに縁がなかった。
今回も、とにかく1勝!!3位入賞など出来たら夢のようと思ってたのが、気が付くと決勝の舞台にいるもんだから、快挙過ぎて自分も戸惑ってしまいます。
でも、反面ここまで来たからには優勝してみたかったという思いもあり、負けたときにはかなり悔しかった。
延長戦っての判定負けだけに、今でも思うと悔しい気持ちです。

試合を振り返ってみる。
<1回戦>
とてもとても大事な初戦、自分はこの初戦を突破するために頑張ってきたと言っても過言ではない。
正直、緊張のあまり1回戦は自分が何をしたのかほとんど覚えてなく、いつの間にか終わってた感じ。
がむしゃらにパンチ・蹴りを出し続けてた気がする。
だだ、試合開始時は相手の動きが分からなかったからとりあえず前蹴りで間合いを取って動きを見てみようと考えてたのは覚えてる。
でもそれも束の間、気がついたらひたすらパンチ蹴りで、あっという間に終わり4-0で勝利。
あとで回りから聞いたら、ちゃんと動けてたよ とか 右の下段が良かったよ とか言っていただいた。

<2回戦>
相手は初戦、1回戦戦ってる自分の方が気持ち的に有利だと思って臨む。スタミナも問題なし。
この試合に向けて心がけてたことを思い出す、うまくやろうとするな、ガンガン攻めてぶっ倒せだ。
試合開始と同時にパンチから蹴りへとつなぎ、回り込んでまたパンチから下段。
蹴りも内・外と意識し打ち分ける。下段に手ごたえを感じる。
適度な間合いをとりながらまた一気に攻め込む。
これは、自分でも勝利を確信した。結果はこれも4-0。
これは落ち着いてできたせいか、スタミナもまだまだ余裕あり。

ここで、当初の目標だった1回戦突破、入賞が達成する。
こっから先は記録に挑戦の感覚。
自分ってどこまで闘えるのだろう、試してみたい みたいな気持ちで3回戦に臨む。

<3回戦>
準決勝。
相手は・・・知ってる人。知り合いではない。
今年5月の千葉県空手道選手権大会に出てた選手だ。
なぜ覚えてるか、壮年なのに県大会に出るなんてすごいなぁと思って注目してたからだ。
結果は1回戦敗退だったが、ほぼ互角に闘ってたと記憶する。
さすがに準決勝ともなると、交流試合とはいえそれなりの選手が出てくるなぁと。
ここで、相手は格上の選手だがひるまず気持ちを奮い立たせる。今回の試合に向けての課題、勝つことへの執念の見せ所だ。
相手の1回戦を見てたので、動きは大体分かる。が特段の戦術はない、ぶっ倒すだけだ。
試合開始、予想通り動いて攻撃そしてまた動く、ヒットアンドムーブがなかなか上手い。
でも、3回戦ともなれば相手の動きが良く見える。
相手の動きに合わせてパンチ・蹴りを入れまくる。
ところが、相手は体の割りにはやたらタフで打っても打っても下がらず上手く回り込まれて返してくる。
本戦1-0の引き分け。自分に旗が1本上がった。僅かだが自分が押してると認識する。
今回は、スタミナなら自分も自信ある、根比べだ!!
そして延長、最初から飛ばして行く。オレの攻撃について来れるもんなら来てみろ!!
終盤、相手の動きが弱まる。自分もさすがに苦しかったが、よしここで一気につぶしてやる!!
そして結果4-0。

<4回戦>
決勝戦。
自分が決勝?と不思議な感覚だったが、同時に泣いても笑ってもあと1つ!!
ここまできたら、勝ちたい!!と言う気持ちでいっぱいになる。
相手の準決勝の試合を見てた。前蹴り・膝蹴りに切れがある。特に膝蹴りには要注意だ。
胴回しも出してたが、それは大したことなさそうだ。
間合いをつめて、上手く回り込みながらパンチ・蹴りの応酬だと。
ミット稽古のマット内スパーを思い出す。
しかし、思ったより膝が鋭く入ってきて、回り込もうとするも相手の膝につかまりそのまま圧力に押されてしまう。
それでも本戦はなんとか0-2の引き分け。
こうなりゃスタミナ勝負、打って打って打ちまくるしかない。
しかし相手もやたらタフ、最後まで威力が落ちることなく圧力に押され・・・0-4の判定負け。

今回の試合でよかった点は、スタミナに自信を持てたこと。
40過ぎのおやじで5キロ23分台で走れる人はそういないだろうと。
そして、絶対に効かされない自信もあった。
自分は普段 誰を相手にスパーリングしてると思ってるんだと。

あとでわかった話だが、決勝・準決勝の相手は同じ下総支部の同門で、今年7月の関東大会で優勝(決勝の相手)・準優勝(準決勝の相手)してる人・・・強いはずだわ(笑)。
今回、決勝の相手には負けたが、相手は20年のキャリアのある方で関東大会優勝、国際大会も3回戦まで行ったみたいで、その相手と延長まで戦えたのは大きな自信になりました。
また準決勝の相手に勝ってヤバイと思ったらしく、名もない自分がそう思わせたことは誇りに思うし、準決勝の相手も名もない選手に苦戦し負けたとあって、ずいぶん面食らっただろうと思うとスッキリする。

前回の試合の結果を踏まえ今回の試合にあたって課題はいろいろあったが、その中で今回重要視したのが以下の点だ。
①上手くやろうとするな
これは稽古で師範代からご指導され、前回の試合でもM本先輩からご指摘を受けたこと。
技・テクニックをつかって上手く試合を纏めようと考えてたが・・・よく考えてみろ、不器用で下手くそな自分にそんなことができるわけないだろうと思った。
野球で言うなら、打たせて取るタイプの軟投派。スタミナに不安があるから温存しながら闘って行くみたいな。
自分はそうではない、三振を取っていく硬投派タイプだよね。ド突き合いで勝負するタイプだと。
打って打って打ちまくることを決意する。
②スタミナの強化
スタミナに不安があるなら、温存するのではなく付けて増やせばいいのだ。
7月の終わりに、A田先輩・M本先輩と一緒に朝練ご一緒させていただいたときに、A田先輩から「走らずして何ができるんですか」と言われた。
これに目が覚めた思いになり、M本先輩も「試合前は走ってるよ、5キロを30分切るぐらいのペースかな」で一念発起、週3回のランニングを開始。
試合直前は、5キロ23分14秒のタイムを出し、スタミナに自信が持てた。
③勝つことに拘る、勝つことへの執念をもつ
折れない精神力をつけること。
これは、ランニングで最低でも前回タイムを維持して行こうと目標を立てたのだが、やっぱ続けてると折れそうになる。今日は仕事で疲れてるからゆっくり走ろうとか。
そこを振り絞って走るのだ。
ミット稽古も、参加したらメニューは必ず完遂する。
こうして精神力は少しずつ強化していったかなぁと。
勝つことへ執念は、ワールド空手A田先輩のコメントからを得る。
怒るのだ!!ケンカだ、ぶっ倒してやるの意気込みで。ビッグミットもこの「怒る」気持ちでやった。
ドラゴンボールの孫悟飯が怒りを極限に持っていき、スーパーサイヤ人になる感覚だ。

今回の試合にあたって、A田先輩やM本先輩の影響を受けまして、特にA田先輩の影響は大きかったです。
試合前の1週間は、ワールド空手のA田さんの記事を読み返し、モチベーションを上げまして。
そして、今回またトレーニングに新たなアドバイスもいただきました。

今回の試合で、準優勝という結果を出すことが出来ましたが、ほんとここまで来るのにもいろいろ紆余曲折があり何度もくじけそうになりましたが、そのときに師範がタイミングよくおっしゃってくれるんです。
「結果はすぐには出ない、後になって出るものだからここで練習をやめちゃいけない」
「結果という扉は必ず開く。いつ開くかわからないが頑張って続けてれば必ず開くよ」
この言葉に励まされ、前向きに続けることができました。
そして、この道場で稽古を積めば必ずいい結果が残せることも確信した。

今回準優勝という結果で、結果だけ見れば本来なら十分すぎるほど十分な結果なのだが、なぜかやたら悔しい気持ちでいっぱいだ。
たぶん3位ならまた少し違った気持ちだったかもしれない。
準優勝って、結構残酷な結果だなぁって思ったりもする・・・。
でも、これはきっと神様が自分の性格性格に対して、慢心を危惧してこのような結果を出したのだろうと思ってる。
だから、この悔しさをバネにまた頑張れる。

試合後に、師範から少しお話はありましたが、新たな課題もたくさんあります。
硬投派で三振を取りに行くのはいいが、今の自分は直球しか投げられない。
これからは変化球で三振も取れるようにする必要があるし、その変化球の最大の武器はやはり膝蹴りだろう。
相手によっては打たせて取ることも必要な時だってあるだろう、とにかくバリエーションを少しずつ増やして行きたい。

これから先、また初戦敗退することがあるかもしれないが、ある師範が言われてたように、結果は出たり出なかったりしながらパラレルに実力は上向いていくものだと。
だから、結果に一喜一憂する事なくこれからも前向きに頑張っていくとする。

金曜日、師範のミット稽古に参加。
日曜日試合(千葉県交流試合)に参加のため、稽古は軽めに出たり入ったり。
怪我も治り体調も良好、適度に体を動かし体調とモチベーションを保つ。

適度に体を動かす・・・今週は
日曜日:休養
月曜日:ランニング
火曜日:ランニング
水曜日:一般稽古&ビッグミット
木曜日:休養
金曜日:ミット稽古
土曜日:一般稽古(基本、移動、型、約束組手)

モチベーションを保つ・・・「光輝の拳」を熟読。これを読むと闘志が湧いてくる。

<メニュー>
・補強(腹筋300回 背筋300回)
・パンチの基本(肩甲骨の使い方)
・シャドー(パンチのみ 2分×2セット)
・蹴り(下段)の基本(身体の使い方)
・シャドー(2分×2セット)
・スパーリング(パンチのみ)
・スパーリング(パンチ、下段、膝蹴り)
・スパーリング
・師範代 元立ち
・ミット蹴り(中段蹴り左右10回→バーピー10回×2分) 
・ミット蹴り(前へ移動しながら膝蹴り×2分 前へ移動しながら前蹴り×2分)
・ボディー打ち 2分
・腿蹴り(下段) 2分
・ビッグミット 30secダッシュ×6回

昨日は、補強半分 パンチ・蹴りの基本 シャドー スパーリング ミット蹴り半分(中段蹴り) ビッグミット をやった。

師範代の元立ちのとき、セコンドをつけてのセコンド稽古。
自分は、来月師範代のセコンドにつくこともあって、今回も師範代のセコンドに。
これがまた難しい・・・。
難しいのもそうだが、的外れなことを言ってかえって混乱を招くのではないかと思うとどうしても躊躇してしまったりする。
組手の上手な人ほど声かけるのが難しい。
つい最近から、全日本のDVD見ながらセコンドの練習をしてみたりしてるが・・・。

とりあえずやることはやったという感じで、明日の試合は入賞目指して頑張るのだが。
明日の試合は、来年の国際大会に向けての中間試験。
前回の2月の試合の敗北を受けて、どれだけ課題の克服が出来てるか。
ポイントは以下。
・うまくやろうと考えるな(後手後手になってしまう)。
・しっかりと打ち合うところは打ち合う(パンチ、蹴りをしっかりと入れれるか)。
・スタミナの強化。
・どれだけ勝つことに執念を持続できるか(勝つことにこだわること)。

気負わず、落ち着いて、頑張るぞ!!

金曜日、師範のミット稽古に参加。
今週は、追い込みのピークと決めてたので疲労もたまってたが、最後の追い込みで気力を振り絞って参加。
大人・壮年の参加者あり、また古武術の先生もいたりで、師範代の練習も交えてこの日も盛り上がり。
稽古始まっちゃえば、キツイ稽古も疲れも忘れ気合入り楽しくできちゃいます。

<メニュー>
・いつもの補強(腹筋300回、背筋300回)
・パンチの基本
・シャドウ(パンチのみ2分×2セット)
・蹴り(下段回し蹴り)の基本
・シャドウ(2分×2セット)
・マット内スパーリング(パンチのみ)
・マット内スパーリング(パンチ、下段、膝蹴り)
・師範代 元立ち(マット内)
・スパーリング
・師範代 元立ち
・ミット蹴り(移動しながら前蹴り2分)
・ミット蹴り(移動しながら膝蹴り2分)
・スイッチ1分→横ステップ1分→その場ダッシュ1分(中高生と師範代)
・師範代の息上げ
・腹打ち
・腿蹴り(下段)

今週は、試合2週間前とあって追い込みのピークと決めてた週。
振り返ってみると、
月曜日 師範代のミット稽古
火曜日 筋トレ&ランニング
水曜日 筋トレ、稽古、自主トレ(息上げ)
木曜日 ランニング
金曜日 師範のミット稽古
土曜日 稽古、自主トレ(息上げ)、筋トレ

こうしてみると、従前よりミット稽古はコンスタントに参加しており普段のメニューと大きく変わるところはあまりないんだが、ランニングのスピード上げたり、ビッグミット入れたりで、その部分で疲労が蓄積されたのだろうか。
ランニングは、A田さんの一言(アドバイス)をきっかけに一念発起、8月から走り始めてスタミナも少しずつついてきてる感じ。走ることの必要性をあらためて感じた。

師範からは、腹打ち・腿蹴りのときいい感じでパンチが出てる下段が蹴れてる、そのまま試合で出せればいいのだが と言っていただいた。
動きながらだと、しっかり突いたり蹴ったりがなかなか難しい。間合いの取り方なんだろうなぁ。
スパーリングでは、膝蹴りをうまく使えたらなぁと・・・。

金曜日は、体験入門で古武術の先生がいらした。
異種格闘を積みながら旅をしてるという。
試合などで本気で闘ってみないとどれたけ強いのかわからないが、今の自分のスキルでもそこそこ戦えるかなぁと。
スパーリングをした感想では、動きが違うので少々やりにくい、どのような攻撃が出てくるのか分からないのでなかなか手が出しにくいといったことがありました。
でも、いつもにない緊張感があったりで楽しかった。

さて、試合まであと1週間。
練習量は少しずつ落としていくが、モチベーションは切らさないように。

昨日は、ビジネスマンクラスの一般稽古に参加。
自分はいつも通り、1時間前に来て筋トレ。
昨日は、いつもの熱いメンバーが揃い踏み、紅一点も久しぶり。
指導は先週に引き続き師範代。

<メニュー>
・基本稽古
・移動稽古
・技研
・約束組手
・組手(パンチのみ)
・組手

技研は、引き続きパンチの基本で肩甲骨の使い方に注力。

技研は、パンチの受け返し。返しは押し受けで相手のパンチの軌道を反らす。
受ける際も、肩甲骨を用いて。

ここのところ、肩甲骨を使う稽古が多く、だいぶやわらかくなった。
あとは組手で使いこなせるかが課題だ。

自主トレでは、ビッグミット2分3セット、相変わらず死にそうなくらいキツいです。
他の皆様も各々熱心に取り組んでます。

紅一点と言えば、最近引っ越されて遠方から2時間かけて道場に来てます。
もっと近場でも道場はあるのだが、この道場がいいと言っていただいてはるばる通っている。
嬉しいじゃないですかぁ~。
実はM本先輩も遠方から来ていただいてましてね。
そうなんです、ここの道場はそれだけ魅力のある道場ということなんですよ。
何がって?それは来ていただければわかります!


極真空手 壮年空手道 奮闘日記
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年齢:
57
性別:
男性
誕生日:
1968/05/11
職業:
会社員
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